どうも!ステラです。
合コンでジャニーズが好きって言う女性と会ったら、引いてしまうのはステラだけでしょうか?笑
いや、人の好みですから、ステラが文句つけるわけにはいきませんけれどね。
しかし、中高生なら分かりますけれど、いい大人が・・いや、もう言うのは止めます。
「チャーリーとチョコレート工場」
いわずもがな、ジョニーデップの作品です。
児童文学が原作だけに子供でも見やすいファンタジーですね。
・・・って、子供が見づらいファンタジーってどういうものだって話ですけど。笑
これCGなのかと思ったらチョコのセットはすべて本物だったらしいです。
チョコが傷んで悪臭が酷い中でも撮影していたんだとか。
あの河もモニュメントも全部本物のチョコとは、アメリカ映画はスケールが違いますねぇ。
ナッツ選別用のリスとかも本物らしいです。わざわざくるみ割る訓練とか行ったそうです。
そこまでやるかティムバートン!恐るべし。笑
あと、劇中で売られてるチョコは実際、アメリカやイギリスで売られてるそうです。
いいなぁ~。日本でもそういうのあったら子供とかはワクワクしそうですよね。
ステラの映画の話その6へ続く
