ステラの映画の話その10
どうも!ステラです。
ステラが今回紹介する映画は、DVDのパッケージの裏に書いてある説明で見たくなった映画です。
「マッハ!!!」
カンフー映画ならぬムエタイ映画を築き上げたアクション映画。
とにかくこの主演のトニー・ジャーが凄い!!!!!
ちゃんとアクションのシーンはムエタイや古式ムエタイの動きを忠実に再現しているらしい。
殺陣やアクションでは見せ方があるから微妙に本家の格闘スタイルとは変わるって聞くけど、忠実にって凄いな!
ストーリーやアクションで凄い愛国心の強い作品って言うのがわかります。
日本人(日本人という設定だけどあくまでも役者はタイの方)もばったばったと倒されてました。笑
でも、CGとか一切使ってないところを見ると、体中の傷とか本物なんだろうなー・・・痛そうだ。
あと、血とかも絶対血糊じゃない気がする。生血な気がする。
そのせいか観てて「うわっ!痛っ!!」って顔をしかめたくなる場面もあるけど
でも手に汗握るシーンだけに痛そうだけど、目が釘付けになる!!!!
やっぱり、アクションものは男のロマンですからね!
見ないわけにはいきません!ジャッキーチェンも好きだけどトニー・ジャー彼も凄いです!!!!
ステラの映画の話その11へ続く
ステラの映画の話その9
どうも!ステラです。
ステラはあまり医療系作品は見ないんですが、これは友人に勧められました。
「ジェネラル・ルージュの凱旋」
「ジェネラル・ルージュ」は訳すと「血まみれ将軍」。凄い呼び名ですね。笑
それにしてもなんで映画のグッチーこと田口先生は竹内結子さん演の女性になってるんですかね?
ドラマ版では伊藤淳史さんが演じてたけど。
ちなみにステラはドラマ版の設定の方が好きです。やっぱり田口・白鳥コンビはこっちかなぁという感じで。
でも作品としてはどちらもそれぞれの味が合って楽しめると思います。
日本の医療問題の現状をうたってるようで、ステラは映画、ドラマを観てから原作を読み始めました。
ある意味、映画観てるんでネタばれ状態なわけですがそれでも原作も面白いから不思議。
ちなみに作品知らない人は「チーム・バチスタの栄光」から見た方がいいと思います。
その方がストーリーに入りやすいかと。ちなみに同タイトルのドラマは微妙に設定違うんで
映画は映画、ドラマはドラマと割り切って観た方が混乱しないかと。笑
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ステラの映画の話その8
どうも!ステラです。
ステラはスポーツ少年ではなかったので、スポーツをしていた人が羨ましく思えます。
今回の映画はそんな気持ちの表れから見た映画です。
「ウォーターボーイズ」
こういうスポーツものの映画を見るたびに、「あぁ、なんで若い頃にスポーツしなかったんだろう・・」って思ってステラは嘆いてしまいます。笑
所数の映画館のみの上映だったのに全国ロードショーになって、ドラマ化にもなって
凄いですよね。普通ドラマが映画化するのに逆とは珍しい。
しかもこの映画の影響で本当にシンクロ部設立する学校とか出来て、お台場冒険王とかでもショーがあって。
男のシンクロがここまで爆発的ブームになるとはだれも思うまいよ。
イケメン好きの女性向け映画じゃん・・・とか思っていた自分を反省したいと思いました。
ホント、観てから言えって話ですね。申し訳ない。
仲間たちと何かをやり遂げると言う感動を見ると、ステラも何かを始めたくなります!気持ちだけは。笑
ステラの映画の話その9へ続く
ステラの映画の話その7
どうも!ステラです。
ステラは基本的に映画はDVDで見ます。
なので、最新作の映画の情報なんかは疎い方なんですよね~。
最新作って広告に騙されそうで、ステラはあんまり見たくないんです。笑
「スワロウテイル」
「やさしい気持ち」が大ヒットのアーテイスト、CHARAがいい味出してました。
この映画は、不思議な映画です。
なぜかまた見たくなるんですよねー。
過去か未来か分からない世界での物語。
意外にキャストが豪華過ぎるのにビックリします。
ただ、R指定映画ですけどね。娼婦、麻薬という設定はもちろん
小学生が偽札を行使するシーンが合って結構色々と問題視されたらしいです。
まぁ完全な裏社会がベースだからR指定もつきますわな。これも家族でとか親子連れで観るもんじゃない。
でも、だからといって、見てもいないのにダメだというのもどうかと思いますねぇ。
設定だけで叩かれるようじゃ、映画なんて観れません。と、ステラは思います。
ステラの映画の話その8へ続く
ステラの映画の話その6
どうも!ステラです。
ステラの紹介した映画を見てくれた人は、この世に何人くらいいるんでしょうね?笑
もしいたら、それが分かるような機能が欲しいです。
「Mr. & Mrs. スミス」
これはテンポのいい映画ですね。
この作品がきっかけで二人は実際に結婚しましたからね~。ブラット・ピットとアンジェリーナ・ジョリー。
確か最初は不倫関係になって、その後、奥さんと離婚してまでアンジェリーナを選んでそして結婚に至る。
いやはや、実際にも尻に敷かれちゃったのか。苦笑
ちなみに「ジョン・スミス」は日本でいえば「山田太郎」または「名無しの権兵衛」に相当するんだそうです。
どういうこと?!と思ったらそれくらいメジャーな名前ということらしいですが・・・
「名無しの権兵衛」って違わないでしょうか?だって名前無いんだからww
ステラの映画の話その7へ続く
ステラの映画の話その5
どうも!ステラです。
合コンでジャニーズが好きって言う女性と会ったら、引いてしまうのはステラだけでしょうか?笑
いや、人の好みですから、ステラが文句つけるわけにはいきませんけれどね。
しかし、中高生なら分かりますけれど、いい大人が・・いや、もう言うのは止めます。
「チャーリーとチョコレート工場」
いわずもがな、ジョニーデップの作品です。
児童文学が原作だけに子供でも見やすいファンタジーですね。
・・・って、子供が見づらいファンタジーってどういうものだって話ですけど。笑
これCGなのかと思ったらチョコのセットはすべて本物だったらしいです。
チョコが傷んで悪臭が酷い中でも撮影していたんだとか。
あの河もモニュメントも全部本物のチョコとは、アメリカ映画はスケールが違いますねぇ。
ナッツ選別用のリスとかも本物らしいです。わざわざくるみ割る訓練とか行ったそうです。
そこまでやるかティムバートン!恐るべし。笑
あと、劇中で売られてるチョコは実際、アメリカやイギリスで売られてるそうです。
いいなぁ~。日本でもそういうのあったら子供とかはワクワクしそうですよね。
ステラの映画の話その6へ続く
ステラの映画の話その4
どうも!ステラです。
ステラは2chとかでも映画の情報を仕入れたりしているのですが、全然話についていけません。笑
あそこの人達は詳しすぎる!どこでそんな情報仕込んでるの?っていうぐらい詳しい人がいたりしますからね。
批判が多いですけれど、重宝するところです。
今回のステラの紹介する映画は・・・
「海の上のピアニスト」
実話をもとにした話は本当に完全フィクションとは違う感動を呼びますよね。
それと当たり前ですが、ピアノの音色が素晴らしい。主演のティム・ロス本人による演奏だそうです。
ああいう楽器を弾くシーンって手元の弾いているカットはプロに実際に演奏してもらって
役者は引いている時の表情や動きを芝居して、後に合成。
本人が引いているように見せる・・・っていうのが一般的な演出なのにプロ顔負けの演奏を
本人がするというのが本当にステラは凄いと思います!!名優と呼ばれる所以ですね!!
ステラの好きな感じのメロディが終始流れていて、素敵な物語です。
ちなみにステラの携帯電話の着メロは、この映画の中に出てくる曲「愛を奏でて」
ステラの映画の話その5へ続く
ステラの映画の話その3
どうも!ステラです。
最近では有名になってしまった「すべらない話」
深夜に時々やっていた頃はおもしろかったのですが、ゴールデンとかに出てからは、著しくつまらなくなっちゃいましたね。
合コンですべらない話はないものかな?
さて、今回のステラの紹介する映画は・・・
「ザ・マジックアワー」
ちなみにタイトルの「マジックアワー」というのは日没後の数十分だけ見ることのできる薄明の時間帯だそうです。
太陽は沈んでいるけど残光だけが残されている、眩しいけど影のできない。そんな不思議な時間だそうです。
映画にぴったりなタイトルだ!!
ちなみに日本では古くから「黄昏」とか「逢魔時」と言われているそうです。
「マジックアワー」だと幻想的なのに「逢魔時」だとなんか禍々しい。笑
ちなみに似たような現象が明け方にも見られ、それは「ブルーアワー」というらしいです。
日本では「彼は誰時(かはたれどき)」と言うらしいです。
「誰そ彼」と「彼は誰」かー・・・日本のいい方もなんかいいですねぇ!!
・・・って!!!映画の話に触れてないじゃん!!!
上記のようなこと書いてますが、ステラは三谷さんの作品は結構好きですよ!
普通に笑ってしまうような、軽い笑いが散りばめられて退屈しません。
沈んだ気持ちのときなんかはどうぞ!
ステラの映画の話その4へ続く
ステラのオススメ映画その2
どうも!ステラです。
ステラのオススメする映画には、あまり評価をつけたくないと思ってます。
ステラの評価が正しいか間違っているかは分かりません。
映画ってそういうものですよね。
ステラが好きな映画は、人から見たらクソ映画かもしれませんし。
世間での好評価を受けている映画は、ステラから見たらクソ映画かもしれません。
そういう情報に流されるのが、一番いけないと思いますので、「この映画は見たほうがいいよ」くらいにしておきます。笑
今回のステラの紹介する映画は。
「シザーハンズ」
今をときめくハリウッドスターである、ジョニーデップを世に知らしめた映画ですね。
ステラは小さいころに見たんですけれど、その時はホラー映画かと思ってました。
でもまさかジャンルでいうとファンタジーだったとは。笑
何と言っても、発想がおもしろいですよね。手がハサミの人造人間が恋をする!
ジョニーデップの演技がコミカルでおもしろい映画です。
フランケンシュタインをリスペクトした話だそうですね。これは友人の話で知りました。
「フランケンってはさみあったっけ?」といったら「ストーリーが似てるってだけでヴィジュアルじゃないよ;」
と苦笑されました。すんません;;
ステラの映画の話その3へ続く
ステラのオススメ映画その1
はじめまして。
ステラと申します。
ここでは、映画の話を中心に、ステラの生活の話なんかもしていこうと思ってます。
別に映画評論家ではないので、どんな映画も見ているっていうわけでもないです。
まぁ、「趣味は映画鑑賞です」っていうレベルだと思ってもらえたらいいです。
この前、合コンの2次会のときに映画の話題になって、熱くなったりもしましたけれど・・。笑
そんなことはいいとして、早速映画を紹介しましょう!
「バタフライ・エフェクト」
「バタフライ・エフェクト」というのはカオス理論のバタフライ効果と言われるもので
通常なら無視してしまうきわめて小さな差がやがては無視できない大きな差となる現象のことらしいです。
蝶が羽ばたくと大雨が降るとかって伝承があるからそれでバタフライなんですかね?
確かに蝶に限らず、大災害の前兆に生き物たちの不可思議な行動や大移動の話って結構ありますよね?
まぁ別にこの作品は「突如恐るべき大災害が!人類破滅への危機!果たして生き残れるのか・・・!」
っていうようなパニック映画じゃないですけどね(笑)
ただ、子供への性的虐待のシーンとかがあるので、未成年のお子さんがいる家庭には
お勧めできませんね。まぁ、家族そろって観る作品でもないか。面白いけど(苦笑)
この映画はステラの友人から教えてもらって見たのですが、森羅万象を感じることのできる映画だと思います。
ステラのオススメ映画その2へ続く
